<友達から束縛⁉︎/後編>小学生のトラブルに親は介入すべき?私の答えは。【ママスタセレクト転載】
本音だったら、言っていいの?

ブログへのご訪問ありがとうございます。
Michika(ミチカ)です。
普段は主にインスタグラムで漫画を描いています。
今回はママスタセレクトさんで描かせていただいた、子ども同士の人間関係トラブル最終話です。
投稿者様:
1年前の話です。長男のマナブは小学3年生。
4月のクラス替えで仲良くなった新しいお友だち・ユウくんとどうやらひと悶着あったようなのです。
ユウくんはマナブと一緒にいたいがために腕を強く引っ張ったり、体を押したりするようなのです。
マナブは押されたことによりころんでしまい、洋服が泥んこになってしまうということもありました。
どうにか解決できないものかと、ユウくんのお母さんのことを思い出します……。



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親としてはマナブが嫌なことをされて悲しい思いもしましたが、自分の考えと行動で乗り切れたマナブの姿に頼もしさを感じた出来事でした。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・たろむらこわか 作画・Michika 編集・荻野実紀子
あとがき
最後までお読みいただきありがとうございました。
こちらのお話はママスタセレクトで連載されていたものです。
よかったらママスタセレクトのページでもご覧ください。
関連するいろいろな漫画も読めますよ♪
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すごい、頼もしい!
自分達で解決出来たんだね!
親が出ていくべきかそうでないかの線引って難しいですよね。
起こっている事の全てを見ている訳でもなく、少し離れた所から感じ取ったりしなくてはいけない。
そして判断が間違っていたか、正しかったは直ぐに見えなかったりするし、最悪の事態も想定すると本当に難しい。
お子さん達が自分で学び、成長している事が本当に頼もしいですね。