【怖い話】踏切りにいる青いおじさん
少年が踏切りを怖がる理由は…?
ブログへのご訪問ありがとうございます。
Michika(ミチカ)です。
普段は主にインスタグラムで漫画を描いています。
今回は過去にママスタセレクトさんのサイトで描かせていただいた漫画をご紹介させていただきます。
前回のお話で“見えないお友達”と遊んでいた息子君の別のエピソードです。
私も近所に住んでいたのでいた、どちらの道も知っていました。
うちは保育園を挟んで反対側だったので頻繁に利用するわけではありませんでしたが、地下道は痴漢被害が報告されていたので、どちらかと言えば踏切りを利用していました。
いわゆる『開かずの踏切』で、ほんとに全然開かないし、ひどい時は開いた瞬間また鳴り始める。
幅も数十メートルあって凸凹しているので、子どもと一緒だと渡り切るのも大変でした。
人道橋はあるけどエレベーターもスロープもないから、ベビーカーを押していると利用できないし。
渡っている最中に遮断機が降り始め、慌てて走り出したらベビーカーから荷物が転げ落ち、走って取りに戻ってまたベビーカーを押しながらダッシュ…なんてこともあったなぁ。
怖かった。
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ー終ー
お読みいただきありがとうございました!
地下道の方にもいるにはいるみたいです。笑
でも、暗くて狭い通路の中ではなくて、出た先の住宅街の一画らしいんですけどね。
視える人と視えない人では、怖いポイントが違うものなんですね(?)
下記のリンク先にママスタセレクトで私の関わった記事がまとまっていますので、よかったらこちらもぜひご覧ください。
あとがき
この踏切、数年前にも事故がありました。
渡り切れなかったご高齢の女性がはねられてな亡くなったそうです。
早く歩行者が安心して渡れるエレベーター付きの跨線橋を設置していただきたいです。
↓の画像は『五芒星』というお守りです。
[フォロワーさんのこわーい体験談]シリーズを読んでくださった専門家の方が、読者のみなさんと私のためにと送ってくださいました。
もしも私の漫画を読んで何かしらの影響を感じられた際には、こちらをお持ち帰りください。
ただし、絶対に逆さまの状態で扱わないようにしてください。
逆さまだと、逆に悪いものを引き寄せてしまうそうです。
よろしくお願いいたします。
画像の送り主様、ありがとうございました。
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